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フジロック2022|雨・暑さ・寒さ・日焼け対策に使える持ち物まとめ!

夏の大型フェスで知られるFUJI ROCK FESTIVAL ’22(フジロック2022)が7月29〜31日の3日間開催されます。

2020年は中止、2021年はいつもとは違った雰囲気のフジロックでした。

今年のフジロック2022は「いつものフジロック」に近い形ということで、フジロックファンはかなり楽しみにされていますよね!

ですが、少し外出も緩和されたのを機にフジロックに参加してみようかと思っている人もいるのではないでしょうか。

フジロック2022での突然の雨対策や、暑さ&日焼け対策で使える持ち物を知っておきたいですよね。

 

今回は、

フジロック2022|雨対策に使える持ち物

フジロック2022|暑さ・寒さ対策に使える持ち物

フジロック2022|日焼け対策に使える持ち物

についてリサーチしました。

フジロック2022|雨対策に使える持ち物

フジロック2022の雨対策に使える持ち物をまとめました。

雨対策を疎かにすると体温が下がってしまって危険なので、是非ご参考ください。

■マウンテンパーカー

■レインコート・ポンチョ

■ジップロック、ビニール袋

■レインブーツ・トレッキングシューズ

急な雨に見舞われても、マウンテンパーカーがあれば撥水性なのでずぶ濡れにならずに済みます。

そんなにかさ張るものでもないので、1枚入れておくとかなり安心です。

レインコートやポンチョも同様に使えます。

荷物の片隅に潜ませておくと、万が一急な雨が降った時に安心です。

また、ジップロックも急な雨の時に重宝します。

例えばスマホや財布など、雨で濡らしたくないものをジップロックに入れておけば守ることができます。

特にスマホが雨で水没してしまうと、連絡が取れないだけでなく、スマホでの決済ができなくなってしまいます。

こうなると大問題ですよね。

なので、ジップロックはかなり役に立ちそうです。

ビニール袋でも同様の対応はできますが、密封できるという点ではジップロックの方が無難かもしれません。

雨が降ると地面の状態が悪くなる可能性があります。

レインブーツトレッキングシューズは持ち物というか服装にもなるのですが、持っていれば地面の状態が悪くてもまだ歩きやすいです。

また、レインブーツやトレッキングシューズなど撥水性があれば、雨で靴の中がぐちょぐちょになることはありません。

足元を雨で冷やしてしまうと低体温症になる可能性があるので、よかったら検討してみてください。

 

フジロック2022|暑さ・寒さ対策に使える持ち物

フジロック2022の暑さ・寒さ対策に使える持ち物をまとめました。

■マウンテンパーカー

■フリース、カーディガン

■ハンディファン

■秋冬用の寝袋

■タオル

■塩分を含むアメ

雨対策のところにも挙がっていますが、マウンテンパーカーは暑さ・寒さ対策としても使えます。

ですが、「フジロックだけのためにマウンテンパーカーを買うのはちょっと…」という方もいると思います。

お手持ちのフリースカーディガンでも対応できます。

とにかく、フジロック2022の開催地では寒暖差が激しいので、調節できるように上着を持っていくことをオススメします。

フジロック2022でも暑さ・寒さ対策が重要視されます。

しかもここ数年は異常気象で尋常じゃない暑さ続いたりしますよね。

ハンディファンがあればフジロック2022で暑くなった時も涼めます。

また、夜にお酒などを飲んで体は温まるかもしれませんが、翌朝の気温が極寒となることもあります。

どれだけ体が温かくても、秋冬用の寝袋や厚手の上着を着て寝た方がいいです。

また、フジロック2022で盛り上がると汗をかきますよね。

ですが、汗を放っておくとこれも低体温症につながってしまうので、タオルを持参してこまめに拭き取るようにしましょう。

メッシュ素材のインナーなら、汗が乾きやすいようですよ。

そして、熱中症対策には水分はもちろん、塩分も大事です。

塩分を含むアメを持って、熱中症にも気をつけたいところです。

フジロック2022|日焼け対策に使える持ち物

フジロック2022の日焼け対策に使える持ち物をまとめました。

■日焼け止め

■帽子

■サングラス

■UVカットのパーカー

日焼け止めはマストです。

天気が良ければかなり強い日差しが降りかかります。

日焼け止めは確実に持っていくようにしましょう。

最近はスティックタイプの日焼け止めもあるので、手が汚れなくて済みますね。

また、虫よけにもなる日焼け止めも販売されています。

フジロック2022は山間部での開催なので虫も多く出てきます。

大人もですが子供も虫から守ってあげたいですよね。

虫よけ作用もある日焼け止めを選ぶのもアリかと思います。

つばのある帽子も日焼け対策には使えます。

撥水性もあれば雨対策にもなりますね。

サングラスはシミ対策にもなりますし女性には特に重要ではないでしょうか。

また、UVカットのパーカーもあれば日差しから肌を守れますね。

まとめ

フジロック2022での雨や暑さ・日焼け対策に使える持ち物についてまとめました。

フジロック2022は山間での開催のため、突然雨に見舞われることもあるので、雨対策は必須です。

また、気温差も激しいので暑さや寒さ対策、そして日焼け対策も怠らないようにしたいですね。

フジロック2022を思いっきり楽しむためにも、万全の対策をして参加しましょう。