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TwitterBlueを押してしまった時の対処法!料金やメリットは?

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これまでアメリカなどの海外で使用されていた、TwitterBlueという機能が日本でも使用できるようになりました。

ただ、TwitterBlueにはお金がかかるので始めようか悩んでいる方も多いようです。

間違って、うっかりTwitterBlueを押してしまった場合、課金されてしまうのでしょうか。

また、TwitterBlueの料金やメリットはどんなことなのか気になります。

 

今回は、

TwitterBlueを押してしまった時の対処法

TwitterBlueの料金

TwitterBlueのメリット

についてリサーチしました。

TwitterBlueを押してしまった時の対処法!

TwitterBlueを押してしまっても、支払い情報を入力しなければ支払いは発生せず、特に対処する必要はなさそうです。

TwitterBlueの登録方法にはこのように書かれています。

①アプリの [プロフィール] メニューまたはtwitter.comの「…」に移動します。

②[Twitter Blue] を選択します。

③[サブスクライブ] ボタンを選択します。

④電話番号の認証が完了していない場合、認証を完了するよう促すメッセージが表示されます。

⑤次に、iOSアプリ内の購入の手順に従うか、ウェブサイトでサブスクリプションのお支払いを確定します

登録が完了しました。

引用:Twitterヘルプセンター

そのため、TwitterBlueを押してしまったとしても、慌てなくてよさそうです。

TwitterBlueの料金

TwitterBlueの日本での料金は以下の通りです。

■iOSでの価格 1,380円

■Webでの価格 980円

可能であればWebからTwitterBlueに登録した方が少しお得になります。

TwitterBlueのメリットは?

TwitterBlueのメリットいろいろありますが、投稿前に修正できる機能などはメリットかと思われます。

TwitterBlueに登録することでできる機能はいくつかあります。

■ツイートを編集できる

■広告が半減する

■長尺の投稿ができる

■返信や検索結果が優先的に表示されるようになる

ツイートの編集は。投稿後30分以内に最大5回までは編集できることになります。

内容をちょっと変えたい場合や、勢いでマズイ投稿をしてしまった場合などにはいいかもしれませんね。

ネットの反応を見てみると、広告は半減ではなく全部消してほしいという意見が多数見られました。

まとめ

TwitterBlueを押してしまった時の対処法、また料金やメリットについてまとめました。

TwitterBlueを押してしまってもお支払い情報を入力していなければ対処する必要はなさそうです。

料金はiOSで買うかWebで買うかによって異なります。

TwitterBlueにすることによるメリットもありますが、世間からはもっと良くしてほしいという要望も見られました。